2009年1月20日 (火)

隠岐なのに福岡とはこれいかに、な日々。

51年ぶり隠岐諸島から関取、「福岡」十両昇進ほぼ確実

はい、相撲の話題です。
しかも横綱がどーしたとかそんな話では無く。

何でこんな記事を取り上げたかと言いますと・・・
実は、自分の本籍地は隠岐なんですよねー。
生まれも育ちも山梨だけど。

つーか、遠い親戚らしいです、福岡。


父親弟の嫁さん従兄弟息子


が、この福岡

会った事はありません。たぶん。

えーと、何と言って良いか分かりませんが、頑張ってください。

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2009年1月17日 (土)

続、ヨーロッパSのEV・・・?な日々。

独自デザインのボディを乗せてるそうです。

ダッジ サーキットEV …そのスポーツ性能

記事より
軽さで定評のある英国ロータス社のシャシーに独自デザインのボディを載せたもので、基本的には『ロータスヨーロッパ』とシャシーを共用している。

・・・どこに?

ああ、前後バンパーとテールランプの光らせ方が独自デザインって事ですか・・・
エリーゼと違ってヨーロッパSはバンパーが普通に外して交換できるんですよね。
テールランプのレンズも普通に交換できるんですよね。
数本のビスとナットで外せるパーツ交換して独自デザインですかそうですか。

社外品のバンパーに交換したらその車は
そのバンパーデザインした会社の独自のデザインだと言い張れるんですかね。


サイドのエンジン吸気用のエアインテークも残ったまま。
電気自動車にそんなモノ必要なんですかね・・・?
ちなみに、テスラ・ロードスターはその辺も全部デザインから無くしましたよ。

で、内装も公開されたわけですが、シフト周り以外、殆どヨーロッパSのままのようです。

ほんと、やっつけ仕事ですね。

中身さえ作って入れ替えりゃ胸を張って居られると思ってるんでしょう・・・
確かに中身が大事だが、この手の車は胸躍るデザインも必要だと思うのに。

会社、傾く訳だわ。

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2009年1月14日 (水)

ロータス・ヨーロッパSのEV!・・・じゃないの?な日々。

見た目はロータス・ヨーロッパSほぼそのままです。
ホントにちょっと細部を変えた 程度で。

ダッジからEVスポーツカー

写真見た瞬間にロータス好きは噴いた事でしょう。

当然、シャシーもヨーロッパSとほぼ同じでしょう。

もしや、エンジンをモーターに載せ変えただけでは。
そんな疑念すら抱かされる車ですね・・・
そこまで技術力が追いついていないんでしょうか。

技術のキモが中身だとは言ってもボディ弄る余裕も無いのか?

新興企業のテスラ社ですらエリーゼをベースとしたEVでボディパネルも新造したのに
ビッグ3の一端である会社がこんな車堂々と出してて良いんですかね?
そんなんでお茶濁すから駄目になるんじゃないの?

スタイリングに言及して褒める記事も記事ですが。

以下記事より。
すでに米国にはテスラ『ロードスター』というEVスポーツカーが存在する。ダッジ・サーキットEVが市販されれば、テスラの強力なライバルになりそうだ。

・・・

・・・記者よ、ちょっと待て。それはある意味、
ロータス・エリーゼvsロータス・ヨーロッパSでしかないぞ

 

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2008年12月14日 (日)

続・エリーゼな日々、始まり始まり。

続き。

Dsc00311b_2












某道の駅にて。

先の記事で
 買い物は勿論、通勤もエリーゼで済ます事に他ならない。
と、書いた。その前に
 足車用の二台目を持つ事なんて不可能。
とも書いた。つまりこれは

雨が降ろうと雪が降ろうとエリーゼに乗らねばならない。

と言う事である。

雨は・・・嫌だが、まぁいい。問題は、だ。

幸い、甲府市内は毎年そんなに雪は積もる事は無い。
だが、山梨県は盆地と言う地形の為、時期によっては

どこへ出掛けるにも雪が残り、路面が凍結した峠を
越えねばならぬ。


そう、後ろにエンジンを積んでるが故、フロントの接地が薄々のエリーゼで。
なので・・・

Dsc00311d  













最初の写真のアップ

・・・ブリヂストン BLIZZAK REVO2!!

今ここに

プライドを殴り捨て、

スタッドレスを履いたエリーゼが誕生。


サイズはF:195/45R16 R:225/55R17 
Rは純正と同サイズ、Fは純正の5.5Jのホイルに195を押し込む。
予算が無いので当然、可能な限り最初から着いてた純正使用。

エリーゼにスタッドレス履かせる事について、色々言いたい事がある人も居ると思う。

だが、貧乏人が車を持つと言う事は、

奇麗事だけじゃねぇんだよ!

チクショー

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2008年12月13日 (土)

エリーゼな日々、始まり始まり。

唐突に中断してから、実に1年4ヶ月ぶり。唐突に再開です。

こんばんわ。玉葱です。

再開した理由はこれ。

ずっと昔の記事から欲しい欲しいと書いてましたが、
この度、ホントにエリーゼ買いました。

P1000095b












ボロ携帯のカメラなのでボロボロ画像ですが。

買ったのはエリーゼS 色は御覧の通りアーデントレッド

過去は中古の111Rを買おうと思っていたのですが
グレードを下げて新車で購入。

何故、なのかと言われると答えは単純。
標準のソリッドカラーなのでペイントオプション代が0円で済むから。

・・・と言うのは建前で、長らくお店に飾ってあった展示車両だったから。
なので最新鋭の08年モデルでは無く、エリーゼSとしては最も軽量な06モデル。

まぁ何と言いますか。リストラ直前なんで、ギリギリまで安く上がる仕様です。

いやね、色々考えましたよ。
192馬力のR136馬力のSどちらが良いか・・・
何しろ、今まで乗ってたのが280馬力の青号(インプレッサWRX-STI〔GC8〕)なんで
当時としてはトップクラスのアホみたいな加速力を味わってきた訳で・・・
136馬力のエリーゼSで満足できるかは未知数もいい所でしたし。

んで結局。

もうすぐ三十路突入だし、金も無いんで
少し落ち着く意味も込めて
136馬力のSで良いや。

って感じでエリーゼSに決定しました。

でも、この話を友人に言ったら

 落ち着く意味を込めたのに、何故ロータスよ・・・


友よ、君の言う事は正しいと思う。



そして、年収300万に届くかもギリギリな私に足車用の二台目を持つ事なんて不可能。
つまり、それは。

ホームセンターやショッピングセンターへの買い物は勿論、

通勤もエリーゼで済ます。

と言う事に他ならない。

これ書いてるのは12月も半ばなんですが納車は11月2日でした。
12月13日現在、走行距離約2000km程で、まさに慣らしの真っ最中。

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2007年8月 6日 (月)

ゼロ・・・俺に未来を見せてくれ・・・?な日々。

最近、米軍ハイテク関係の記事ばかり書いてる気がするが、気にしない。

米国防総省の開発部が戦場で未来予測が可能になるソフトウェアの開発をするそうで。

戦場の司令官に「未来」を見せるシステム


・・・連中、本気でゼロシステム開発する気らしい。









・・・自分の立てた作戦を尽く否定され

「だーめなんだよぅ」(CV:折笠愛)

みたいな事になる司令官が出てこない事を祈ります。

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2007年7月31日 (火)

せっかくだから赤く塗ってみたいぜ。な日々。

米国で射程8kmの軍用レーザーライフルが開発されているようで。

8km先の対象を撃つ「レーザー・ライフル」

・・・なんて言うか、普通に機構詰め込めばいいのに、なんですかこの

ケレン味溢れる曲線デザイン。



なんつーか、開発中と言うより映画の小道具みたいな・・・

むしろ

く塗ったら

新型のクリムゾンとしてもイケるんじゃないだろうか。

・・・などと思ってしまった。

デス様バンザイ。



何の事か分らない人は「デスクリムゾン」で検索してみよう。

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2007年7月26日 (木)

ツンデレなワンセグTV、結局発売な日々。

発売中止になったツンデレTV、今度は一転発売する事になったそうです。

ツンデレ仕様のワンセグTV、9月下旬に発売












べ、べつに欲しいとかそう言う訳じゃないんだからね!

・・・何人もが同じ事やってるんだろうな。


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2007年7月23日 (月)

再認識な日々。

子供とおばちゃんと動物にはモテる事を再認識。


・・・一番重要な範囲には全くダメな事も再認識。

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2007年7月19日 (木)

マクロス7型。な日々。

何の話かって言うとコレ。

MIT、レオタードのような新型の宇宙服の開発に成功

ぱっと見思った事が。

マクロス7   だった。


マクロスはもうちょっと航空パイロットスーツチックだった記憶があるし。
ガンダム系はもっとモコモコしてるし。
ピッタリ感としてはダンバインも有りだがアレはちょっと特殊だし。宇宙違うし。



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